柴犬の新太郎×「目が見えないケド何か?」

目が見えなくてもいいじゃない。散歩して電柱にぶつかったり、段差につまずいたり、水たまりに突っ込んだりして少しずつ慣れていけば良いんだよ。目が見えないから不幸じゃない。世の中には見えなくていい物も沢山ある。幸せになるなるんだよ新太郎。読者登録大歓迎&コメント貰えると飼い主ブログ投稿頑張れます!。

「個性的で幻想的な夏の風物詩」地元民に愛される灯ろう祭りに参加してきたの巻

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19:00に自宅を出て、たけのこ公園へ。

 

実は、初参加の3人。

 

はっきり言って、灯りまつりを舐めてましたっ!

 

(…まぁ、小平市の地元民が、少し来てるくらいでしょ?)

 

的な感覚で、公園へ行ったわけですが、

 

そこには、人・人・人っ!

 

というか、グリーンロード近くなるにつれて、人通りが多くなっていく時点で、

 

(もしかして、舐めてたかも?)

 

とは思いました。

 

実際に、グリーンロードは、とてもじゃないけど、新太郎が自由に歩ける余裕はなかったです。

 

ので、必然的に抱っこ。…。

 

新太郎、重っつ!

 

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ちなみに近くの小平ふるさと村では、

市の無形民俗文化財指定の郷土芸能「鈴木ばやし」による演奏や、武蔵野手打ちうどん保存普及会協力のもと、手打ちうどん「小平糧うどん」が先着有料で食べれたり、夜店も出店していたようです。

 

私たちは、新太郎がいるのでこちらには行かず。

 

公園内の灯ろうをゆっくり見る余裕は無くて、

 

新太郎を抱っこしながら

 

サササーっと公園内を見て終わりました。

 

それでも、個性豊かで幻想的な灯ろうの光は、小平市の夏の風物詩としては、十分です。

 

来年も、また参加したいと思います。

 

新しい楽しみが出来ました。

 

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