柴犬の新太郎×「目が見えないケド何か?」

目が見えなくてもいいじゃない。散歩して電柱にぶつかったり、段差につまずいたり、水たまりに突っ込んだりして少しずつ慣れていけば良いんだよ。目が見えないから不幸じゃない。世の中には見えなくていい物も沢山ある。幸せになるなるんだよ新太郎。読者登録大歓迎&コメント貰えると飼い主ブログ投稿頑張れます!。

…納得いかないの巻

 

新太郎の散歩は、朝・晩の2回。基本的に私が一緒に行きます。

1回の散歩で約30分〜1時間歩きます。

 

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土日祝の休日は、妻の調子が良いと3人で散歩に行きます。涼しかったら、朝・昼・晩と3回行きます。

 

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室内で遊ぶ時も、基本的に私が自分の靴下を投げて遊ぶ。餌・水やりも私が用意することが多い。

 

 

犬は「熱心に世話をしてくれる人に従順になる。」と言う。

 

 

 

それなのに、何故。

 

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「お座り」も、

 

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「待て」も、

 

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「伏せ」も、

 

私ではなく、妻の言うことをすんなり聞くのだ。新太郎。

 

 

何故だ。

 

 

やはり、犬も人間と一緒で男は女が好きなのか?

 

確かに、自分が犬なら靴下が臭いオッサンと遊ぶより、女の人の言うことを聞いて遊びたいな。

 

実は、新太郎を「我が家に向かい入れる」と最終的に決めたのは妻です。

新太郎のトライアル期間中に泣きながら「もう、この子とお別れとか無理だからね!」と私に訴えてきたのです。

 

その気持ちが新太郎に伝わったんでしょうなぁ。

 

 

でも、おかしいなぁ。

私も同じ気持ちだったんだけどなぁ。